鏡餅かがみもち、其實就是年糕,兩塊或三塊像鏡子般扁平狀的年糕疊在一起,代表好事重疊,至於上面放橘子,應該也是大吉大利的意思吧!
日本通常在12月28日(日本人也覺得8是好數字,而29日的9跟苦同音,所以不好,至於30則是因為一說舊曆只到30,而就算在新曆31擺,都有隔一天就過年,變成一夜飾,也不太好)將鏡餅供在神前,然後擺在家中最重要的位置(或壁龕或玄關),到1月11日舉行開鏡儀式,就是把年糕敲開(不能用刀切,要用槌子敲碎,因為切感覺不吉利),然後煮雜菜湯年糕或是紅豆湯年糕(鏡餅食譜)。

說到鏡餅,電影「宛如阿修羅」阿修羅のごとく(黑木瞳、大竹忍、深津繪理、深田恭子主演)中,有一幕就是他們在想辦法處理鏡餅,弄碎後拿去炸來吃的畫面,不知道為什麼,讓我印象非常深刻。

接下來說明我家的鏡餅:

這是買來裝在盒子裡的樣子,聽說日本都市地區現在也都是流行買這種現成的,而不自己搗麻薯了。不過真的很方便,裡面不是一整塊的年糕,而是一小塊一小塊,共有五塊(可惜缺乏敲年糕的樂趣),包裝上甚至連怎麼擺都有說明(購自高島屋超市,299)


組合好以後,本來是要擺在玄關,不過克里斯說我們家財位應該是在進門右斜方(這好像是我以前跟他說的,但也沒根據就是了
所以就放在現在這個位置了!

等1月11日開鏡儀式後,再來說明處理鏡餅的方法囉!
希望新年招福招財保健康!


Wikipedia

鏡餅(かがみもち)とは、正月などに神仏に供える円くて平たい餅のことである。大小2つの餅を重ねて供える。

鏡餅という名称は、昔の鏡の形に似ていることによる。昔の鏡は青銅製の丸形で、神事などに用いられるものであった。三種の神器の一つ、八咫鏡を形取ったものとも言われる。

鏡 餅が現在のような形で供えられるようになったのは、家に床の間が作られるようになった室町時代以降のことである。武家では、床の間に具足(甲冑)を飾り、 その前に鏡餅を供えた。鏡餅には、譲葉・熨斗鮑・海老・昆布・橙などを載せるのが通例となり、これは具足餅(武家餅)と呼ばれた。今日では、三方に半紙を 敷き、その上に裏白(うらじろ、羊歯)を載せ、大小2つの餅を重ね、その上に串柿・干しするめ・橙・昆布を飾るようになっている。



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